フロントエンドユーザー管理プラグイン
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サポートオプション
フロントエンドユーザー管理プラグインは、会員制サイトを簡単に構築することができるWordPressのプラグインです。WordPressのデフォルトではできないウェブサイトの表側(フロントエンド)でのログイン、ユーザー登録はもちろんのこと、さまざまな会員制サイト、メンバーサイトを構築できるオプションが用意されているため、マイページを必要とするサイトなどの基本システム(顧客管理)としてご利用いただけます。

フロントエンドユーザー管理プラグインは、このサイトでも使用しておりますので、新規ユーザー登録の画面などを実働デモとして体験していただけます。フロントエンドユーザー管理プラグインはネットショップ管理プラグインの顧客管理としての機能を持っています。詳しくは、ネットショップ管理プラグインをご覧ください。
フロントエンドユーザー管理プラグインの機能
- WordPressのユーザー機能を利用して、ウェブサイトの表側でログイン、ログアウト、新規ユーザー登録などの会員制サイト、メンバーサイトに必須の機能を実現します。
- メールアドレスをユーザー名にしたり、パスワードのみでのログインを可能にします。
- 管理者の承認が必要なユーザー登録を可能にします。
- デフォルトにはない、住所や電話番号といったユーザー属性を自由にいくつでも追加できます。
- ユーザーの行動を把握するユーザーログ機能
- Ktai Styleというプラグインを合わせてご使用いただくと、携帯電話でも新規ユーザー登録やアカウント設定の機能をご利用いただけます。
活用事例
フロントエンドユーザー管理プラグインを利用した活用事例をご紹介します。導入のご参考にしてください。
インストール
- 管理メニューの設定にあるパーマリンク設定より、パーマリンクの設定を行います。デフォルトの状態(?p=123など)だと正常に動作しません。お勧めのパーマリンクの設定は、 /%category%/%postname%/ です。
- ダウンロードした圧縮ファイルを解凍後、`frontend-user-admin`ディレクトリを`wp-content/plugins`ディレクトリにアップロードします。
- WordPressの管理メニューからプラグインを選択し、Frontend User Adminプラグインを有効化します。
- 初めて有効化するとログイン用のページを自動的に作成します。
- 管理メニューのユーザー管理から設定を行います。
メニュー

管理メニューのユーザー管理には5つのサブメニューがあります。
- ユーザーリスト
- ユーザー追加
- ユーザーログ
- ユーザーインポート
- オプション設定
フロントエンドユーザー管理プラグインの設定は基本的にオプション設定から行います。
オプション設定
オプション設定には、以下の設定項目があります。
- 環境設定
- ユーザー属性の追加
- ウィジェットメニューの追加
- メールオプション
- メッセージオプション
- 通知オプション
- オプションをエクスポートする
- オプションをインポートする
- オプションをリセットする
- オプション削除

環境設定
フロントエンドユーザー管理プラグインの基本的な設定をここで行います。さまざまな設定オプションが用意されているので、どのように運用するかに応じて設定を変更してください。各設定項目の詳細は以下のとおりです。
- ログインURL
- ログイン用のURLを指定します。初めてプラグインを有効化した際にログイン用のページが作成されるので、そのパーマリンクを入力します。誤って該当ページを削除したり、うまく作成されなかった場合はログインURLのパーマリンクを持つページを作成してください。
パーマリンクの設定は必ずしてください。デフォルトの状態(?p=123など)だと正常に動作しません。お勧めのパーマリンクの設定は、 /%category%/%postname%/ です。
- ログイン後URL
- ログイン後の遷移先URLを指定します。外部のアドレスを指定することも可能です。マイページを持つサイトなどでは、%user_login%を入力するとユーザー名で置換されます。デフォルトでは空欄になっています。空欄の場合、ログインしたアドレスに戻ります。
%user_login%を使用するには、author/%user_login%/(実際にはhttp://から記述) のようにしてauthor.php(ない場合は、archive.php)を利用するか、ログイン後テンプレートファイル名を指定する必要があります。例えば、ログイン後テンプレートファイル名にmypage.phpを指定したとすると、ログイン後URLには、mypage/%user_login%/ (実際にはhttp://から記述)を指定する必要があります。
- ログアウト後URL
- ログアウト後の遷移先URLを指定します。
- ログイン後URLの例外URL
- ログイン後URLに転送したくない場合の例外URLを指定します。たとえば、ショッピングカートのページをログイン後URLの例外URLに指定するなどです。
- ログイン後テンプレートファイル名
- オリジナルのテンプレートファイルを読み込みます。テンプレートファイルで%user_login%を使用するには、$wp_query->query["userlogin"] で取得できます。
- ログインURLに転送
- ログインしていない場合に、すべてのアクセスを強制的にログインURLに転送させることができます。サイト全体にユーザー制限をかける場合にチェックを入れます。
- ログインURLに転送の例外URL
- 上記のログインURLに転送にチェックが入っている場合の例外URLを一行ごとに指定します。例外URLに指定されたURLは転送されずに表示されます。
- 新規ユーザー登録
- 新規ユーザー登録ができるようになります。管理メニューの設定にある一般でメンバーシップにチェックを入れてない状態でもサイト側で新規ユーザー登録ができます。
- ログイン済みは、ログインページの投稿内容を表示
- ログインした状態でログインボックスを再度表示したくない場合、チェックを入れ、マイページの内容をログインページに記述します。
- ログイン済みは、ログイン後URLに転送
- ログインしている場合、ログインURLへのアクセスはログイン後URLに転送します。アカウント設定やログアウトは実行できます。
- ユーザー名の文字数
- ユーザー名の文字数を最小、最大で指定します。
- メールアドレスをユーザー名として
- メールアドレスをユーザー名として使用したい場合にチェックを入れます。
- パスワード登録
- ユーザー登録の際にパスワードを入力させたい場合はチェックを入れます。
- 承認登録
- 登録にサイトオーナーの承認を必要とする場合はチェックを入れます。
- パスワード強度を使用する
- パスワードを入力させる場合に、パスワード強度を使用することができます。
- 共通パスワードを使用する
- 共通パスワードを使用するにチェックを入れ、次の項目で共通パスワードを指定すると、パスワードをhidden属性にし、ユーザー名のみでログインすることが可能になります。あらかじめユーザー登録を行い、効果測定としてのみにログインを必要とする場合などに使用します。
- 共通パスワードを設定する
- ここで設定する共通パスワードをユーザー登録時に設定する必要があります。
- `ログイン情報を記憶`を隠す
- ログイン情報を記録のチェックボックスを表示させたくない場合に使用します。
- 確認画面
- ユーザー登録の際に確認画面を表示させたい場合にチェックを入れます。
- デフォルトメッセージ
- WordPressのデフォルトのメッセージを表示する場合にチェックを入れます。
- デフォルトのuser_loginをセットする
- ユーザー名をセットすることで、パスワードのみでログインできるようになります。例えば、guestというユーザーを登録し、ここにguestを指定することで、パスワードを知っている人がログインできるようになります。ここのユーザー情報が必要のない、単純なアクセス制限をかける場合などに便利です。
- スタイルシートの使用
- チェックを入れるとfrontend-user-admin.cssが読み込まれます。テーマディレクトリにfrontend-user-admin.cssがある場合はそちらが優先されて読み込まれます。
- ユーザーの退会を使用する
- ユーザーの退会(アカウントの削除)を行わせる場合はチェックを入れてください。マイページなどに、「 http://domain/login/?action=withdrawal 」でリンクを張ってください。退会ボタンが表示されるようになるので、これをクリックするとアカウントが削除されます。
- アカウント設定禁止
- ユーザーにアカウント設定をさせたくない場合にチェックします。
- パスワード紛失取り扱いの禁止
- ユーザーにパスワードの再発行をさせたくない場合にチェックを入れます。
- クッキーエラーの禁止
- ログイン時のクッキー関連のエラーを表示させたくない場合に使用します。
- 重複ログインの禁止
- 同一アカウントでの重複ログインを禁止する場合にチェックします。
- ログ開始
- ユーザー動作のログを開始する場合にチェックを入れます。ユーザーのログは管理メニューのユーザーログで閲覧できます。
- ログユーザー名
- ログに表示されるユーザー属性を選択します。
- 管理画面ユーザーレベル
- 管理画面にアクセスできるユーザーレベルを指定します。フロントエンド側のみのユーザー管理を行いたい場合は管理画面ユーザーレベルを上げてください。
- ログイン中のウィジェットの禁止
- チェックを入れるとログイン中はウィジェットが表示されなくなります。
- ウィジェットタイトル
- ウィジェットタイトルをカスタマイズする場合に使用します。
- 必須マーク
- 新規ユーザー登録、アカウント設定での必須項目に表示する必須マークを指定します。デフォルトでは必須と表示されます。
- 新規ユーザー登録アイテムと並び替え・プロフィールアイテムと並び替え
- 新規ユーザー登録時の項目、アカウント設定での項目にチェックを入れ、ドラッグアンドドロップで並び替えをします。ここで指定した項目はフロントエンド、管理画面共通です。新たに追加したユーザー属性もここに表示されます。
- 登録時、ニックネームをサイト上の表示名としてセットする
- デフォルトでニックネームをサイト上の表示名としてセットする場合はチェックしてください。ニックネームは必須の属性となります。
- 利用規約
- 新規ユーザー登録時に利用規約を商品させたい場合にチェックを入れます。
- 利用規約URL
- 利用規約を表示するURLを入力します。
- 利用規約代替名
- 利用規約という文言を変更したい場合はここに入力します。
- 管理画面デモモード
- 管理画面をデモモードで動作させる場合にチェックを入れます。デモモードの場合、プラグインの設定を変更できなくなります。デモモードは管理者権限のユーザーのみ解除できます。
- プラグインの設定ユーザーレベル
- プラグインを変更できるユーザーレベルを指定します。8は管理者権限のユーザーのみプラグインを設定できるという意味です。
ユーザー属性の追加
デフォルトのユーザー属性には、ニックネームやウェブサイト、自己紹介などがありますが、このユーザー属性の追加を使用すれば、住所や電話番号などといった独自のユーザー属性を追加することができます。追加したユーザー属性を新規ユーザー登録、アカウント設定、ユーザーリストに表示させたい場合は環境設定の新規ユーザー登録アイテムと並び替え・プロフィールアイテムと並び替えよりチェックを入れる必要があります。

ユーザー属性は1行につき1属性を設定します。属性の定義には以下の項目があります。
- フィールドラベル - フィールドのラベルを指定します。例)都道府県
- フィールド名 - フィールド名は半角英数字で指定します。例)pref
- フィールドタイプ - フィールドのフォームタイプを指定します。
- display
- text
- textarea
- select
- checkbox
- radio
- datetime
- フィールドタイプ管理 - 管理画面でのフィールドタイプ指定します。フロントエンドでのフィールドとは異なるタイプを指定することができます。フィールドタイプは上記と同様です。
- 初期値 - フィールドの初期値を入力します。select、radio、checkboxでは「"」(クオテーションマーク)で値を囲み、「 」(スペース)で区切ることで複数の項目を指定することができます。例)"北海道" "青森県" "岩手県"
初期値が複数ある場合、デフォルトで選択状態にするには項目の後に「d」を付けます。例)"神奈川" "東京都"d "千葉県"
初期値に文字列を入力し、末尾に「|c」を入れることで、入力欄の値が初期値の文字列と一致しているかのチェックを行うことができます。例えば、特定の認証コードを知っているユーザーのみユーザー登録をさせたい場合などに使用します。
datetimeでは、「yyyy年 mm月 dd日」のように指定すると、セレクトボックスに変換されます。 - コメント - フィールドにコメントを追加することができます。
- 管理 - 管理にチェックをつけると、管理画面にのみフィールドが表示されるようになります。
- 必須 - 必須にチェックをつけると、フィールドを必須項目にすることができます。
- パス - パスワードリセット時にこの項目を確認項目にするかどうかを指定します。
- 条件式 - フィールドの値を判定する条件式を指定します。数字、英字、英数字、半角から選択できます。
- 最小文字数 - フィールドの最小文字数を指定します。
- 最大文字数 - フィールドの最大文字数を指定します。
ウィジェットメニューの追加
フロントエンドユーザー管理プラグインでは、ウィジェットでログインボックスを表示することができますが、ログイン中のメニューとして、ウィジェットメニューを自由に追加できます。メニューラベルとメニューURLを指定します。新しいウィンドウで開く場合は「新しいウィンドウを開く」にチェックを入れます。チェックのあるメニューはtarget=”_blnak”がaタグに追加されます。%user_login%はユーザー名に置換されます。
メールオプション
新規ユーザー登録、パスワードのリセット、新しいパスワード、承認プロセスの際に送信されるメールの内容を自由に変更することができます。新規ユーザー登録、新しいパスワードではユーザー向け、管理者向けで異なるメールを送信することができます。メールの中で使用できる置換項目は以下のとおりです。
- %user_login% - ユーザー名
- %password% - パスワード
- %login_url% - ログインURL
- %user_email% - メールアドレス
- %signature_template% - 署名テンプレート
タイトルオプション
wp_title() と the_title() で出力されるタイトルを表示されるページ内容に応じてタイトル変更できるようになります。
メッセージオプション
メッセージオプションでは、ログイン、新規ユーザー登録、ご登録内容の確認、パスワード紛失取り扱い、プロフィールの各ページの上部に表示されるメッセージを指定します。PHPコードも入力することができますが、誤ったコード入力するとエラーとなりますのでご注意ください。
通知オプション
通知オプションでは、登録時、登録後、承認、更新などの状況通知メッセージを変更できます。
出力オプション
このオプションを使用することで、新規ユーザー登録やアカウント設定の画面を自由に変更できるようになります。このオプションは実験中で扱いが非常に難しいため、通常は設定しないようにしてください。
新規ユーザー登録時のPHPコード
ユーザー登録完了時に実行されるPHPコードを入力します。$user_id を使用できます。
オプションをエクスポートする
フロントエンドユーザー管理プラグインで設定したオプションをエクスポートする場合に使用します。エクスポートした設定ファイルは、次のオプションをインポートするより設定を読み込ませることができます。ユーザーデータはエクスポートされませんので、直接データベースのバックアップをしてください。
オプションをインポートする
フロントエンドユーザー管理プラグインでエクスポートした設定ファイルを読み込ませることで、設定のインポートを実行できます。
オプションをリセットする
フロントエンドユーザー管理プラグインで設定したオプションをデフォルトの状態に戻したい場合に使用します。リセットには、ユーザーログテーブルの初期化とオプションのリセットがあり、実行したい項目にチェックを入れて実行するボタンを押します。一度実行してしまうと元に戻すことはできないのでバックアップを忘れないでください。
オプション削除
フロントエンドユーザー管理プラグインで設定したオプションをすべて削除したい場合はこのオプション削除を実行します。ユーザーログテーブルの削除とオプションの削除があり、実行したい項目にチェックを入れて、実行するボタンをクリックします。一度実行してしまうと元に戻すことはできないのでバックアップを忘れないでください。
ショートコード
ウィジェットで出力されるログインボックスは、ショートコードからも使用できます。もっとも簡単なショートコードは[fua]です。ショートコードで設定できるオプションは以下のとおりです。
- before_widget
ログインボックスのタグを指定します。デフォルトは、<div class="fua"> です。例)[fua before_widget="<div>" after_widget="</div>"] - after_widget
ログインボックスを閉じるタグを指定します。デフォルトは、</div> です。 - before_title
タイトルのタグを指定します。デフォルトは、<h4> です。例)[fua before_title="<strong>" after_title="</strong>"] - after_title
タイトルを閉じるタグを指定します。デフォルトは、</h4> です。 - notitle
タイトルを表示しない場合に1を指定します。例)[fua notitle=1]
ライセンス
このプラグインのPHPソースコードは、WordPressと同じライセンスであるGNU GPLを採用しています。画像、スタイルシートなどの著作権は原作者に帰属します。
Q&A
- ログイン画面やユーザー登録画面が表示されないのですが?
- ログインURLが正しくセットされていない可能性があります。パーマリンクの設定が、/%category%/%postname%/ のように/(スラッシュ)で終わっている場合は、ログインURLも http://localhost/login/ のように/(スラッシュ)で終わってください。もし、パーマリンクの設定が、/%category%/%postname%.html のようになっていたら、ログインURLは、http://localhost/login のように/(スラッシュ)をつけないでください。
- 携帯電話でフロントエンドユーザー管理プラグインは使用できますか?
- WordPressの携帯電話対応を可能にするKtai Styleというプラグインを使用することで携帯電話でのログイン、ログアウトを実現します。Ktai Style プラグインのバージョン2.0以降に対応しています。
変更履歴
- 1.3.3 2010年09月07日
- 出力オプション用初期コードの読込
- 携帯電話用コード
- 1.3.2 2010年08月28日
- バグフィックス:ユーザー属性の更新
- 1.3.1 2010年08月18日
- ユーザー退会オプション
- バグフィックス:出力オプション
- 1.3 2010年08月10日
- タイトルオプションの追加
- 出力オプションの追加
- ログアウト後URLの追加
- ログイン中のウィジェットの禁止の追加
- ユーザーの編集画面からユーザーの削除が可能に
- 新規ユーザー登録時のPHPコードの追加
- ウィジェットの仕様変更のため、アップグレードするとウィジェットが一旦外れますので再度ウィジェットの設定を行ってください。
- ショートコードでログインボックスの表示可能
- バグフィックス:eval システム
- バグフィックス:インポートされたユーザー数
- 1.2.7 2010年07月11日
- バグフィックス:ユーザーリストの注文リンク
- バグフィックス:新規ユーザー登録リンク
- 1.2.6 2010年07月09日
- 新規ユーザー登録オプション
- 1.2.5 2010年07月09日
- ログイン後URLの例外URL
- バグフィックス:誤って不正なデータをオプションのインポートに挿入させない
- バグフィックス:新規ユーザー登録ページのエラー表示
- バグフィックス:ユーザー属性の最小文字数、最大文字数
- 1.2.4 2010年07月01日
- バグフィックス:ユーザーリスト、エクスポート
- 1.2.3 2010年06月30日
- バグフィックス:ユーザー属性の更新
- バグフィックス:更新後の転送先
- 1.2.2 2010年06月25日
- パスワードリセット時にユーザー属性で確認が可能に。ユーザー属性のパスの欄をチェック。
- バグフィックス:ログインURLに転送の例外URL
- 1.2 2010年06月11日
- ネットショップ管理プラグインを使用した携帯電話での注文に対応(Ktai Style プラグイン使用)
- リサイズ可能なテキストエリア
- バグフィックス:ユーザーログページからのユーザーの遷移先
- バグフィックス:ユーザーリストの検索
- バグフィックス:タイトル置換
- バグフィックス:購入履歴ページでのログイン判定
- 1.1 2010年04月24日
- 携帯でも利用可能(Ktai Style プラグイン使用)
- プラグインユーザーレベルオプションの追加
- 承認プロセスメールオプションの追加
- 管理画面デモモードの追加
- ログインURLに転送の例外URLの追加
- autocomplete off 属性の追加
- バグフィックス:ユーザー名として Email を使用している際の管理画面での Email 変更に伴うユーザー名変更
- バグフィックス:パスワードりセットめーるの %key% の欠如
- バグフィックス:ユーザー属性の追加のチェックボックスの誤作動
- 1.0.4 2010年01月18日
- ログインしていないユーザーに表示するウィジェットメニュー
- ユーザー登録の承認制オプション
- 通知オプション
- 1.0.3 2010年01月10日 管理画面ユーザーレベル修正
- 1.0.2 2009年12月15日 誤訳修正
- 1.0.1 2009年12月6日 ウィジェットメニューのクラスを追加
- 1.0 2009年11月24日 初リリース
多言語化
- 英語、日本語対応




